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2020.05.13 Wednesday

STRAVAクラブイベント:PB更新10kmタイムトライアルチャレンジ

大会などが中止となりモチベーションが下がっている方もいるかと思いますが、この機会に是非自分の限界を超えてみませんか!!

 

2020/5/18(月)〜2020/5/24(日)の期間中に10kmのPB更新された方に、INNER-FACTより公式オンラインストアで使用可能な15%OFFクーポン券を発行致します。

 

自分自身への挑戦のためコース設定やロード、トレイル、走られる時間などは問いません。

単純に期間内に10kmPB更新されました方が対象となります。

 

チャレンジ達成されました方は下記フォームよりご登録のほどよろしくお願い致します。

 

チャレンジ達成確認できました方には数日内にクーポンコードを発行し、改めてメールにてご連絡させて頂きます。

 

なお、PB更新の確認は「アチーブメント」の獲得確認をもって変えさせて頂きますので、STRAVAのアチーブメント獲得画面のキャプチャ画像の添付をお願い致します。

【画像添付例】

 

お名前
メールアドレス
STRAVA アカウント名
アチーブメント獲得日

×

 

※docomo, au,softbankなどのキャリアのメールアドレスをご入力の場合は、初期設定でPCからのメールが受信できない設定になっている場合がございます。

あらかじめ「@inner-fact.co.jp」の受信設定をお願い致します。

 

 

【諸注意事項】

コロナウイルス感染拡大に伴い、SNSを中心にランナーに対してセンシティブな反応が見受けられます。

ランナーの方々は日々情報をアップデートされているかと思いますが、ランニングや野外運動されない方の多くは偏った情報や先入観をお持ちの方も多くおられます。

従って、トラブル軽減のために以下の事をご理解頂き参加頂きますよう、よろしくお願い致します。

・人の少ない場所や時間帯でのチャレンジ

・マスクやBuffなどの着用もしくは携帯

・ソーシャルディスタンスの確保

以下、https://www.clinicfor.life/articles/covid-012/より引用。

ソーシャルディスタンスって何?

続いてソーシャルディスタンスについてです。ソーシャルディスタンスとは日本語では社会的距離を意味します。
新型コロナウイルスは、症状が出ていなくてもウイルスを保有しているいわゆる無症候の方もいます。無症候の場合、自分がコロナウイルスに感染していると考えずに人に接触をしてしまうということもあり、気が付いたら自分自身がクラスターとなってしまう可能性もあります。自分だけでなく相手への感染を防ぐために、ひいては日本全体の感染拡大を防ぐために、社会的距離の確保、人的接触距離の確保として、ソーシャルディスタンスという考え方が提唱されました。
ですがソーシャルディスタンスでは、社会的な分断をイメージされてしまうため、最近ではフィジカルディスタンス(身体的距離)という言葉を用いるように推奨されています。

どれくらい人と距離を取ればいいの?

ソーシャルディスタンス(フィジカルディスタンス)を守るためにはどのくらいの距離をとればよいのでしょうか。この距離については、コロナウイルスの感染経路が関係しています。
コロナウイルスの感染経路の一つである飛沫感染は、くしゃみや咳によるしぶきによって他者へ感染をさせてしまいます。このくしゃみや咳によるしぶきが到達する距離が、くしゃみで3m、咳で2mといわれています。この距離も加味して厚生労働省では、保つべき距離として相手との距離を2m程(最低でも1m)取ることを推奨しています。2mがどのくらいの距離感であるのかが分かりにくい方もいらっしゃるかもしれません。2mとは、互いに手を伸ばして届く距離がだいたい2mであるとしています。